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パパ活で求婚目的のお付き合いを避けるための対策と2回目の断り方を教えます

パパ活でお金を出してくれる男性というのは比較的お金持ちなので紳士的な男性は多くいますが、求婚を目的とした勘違いおじさんもたまにいます。

しつこい男性だと一度関係を持ってしまうと断るのが大変になってしまいますから、メリットがなければ2回目は断った方がいい場合があります。

ここでは2回目以降会わないようにするための対策と原因をご紹介していきます。

未婚で年齢が高い男性ほど結婚したがる

若いうちはそれほど結婚したがらなくても、40代50代の男性になってくると求婚してくることがあります。

女性を好きになってしまうとどうしても離れられなくて一緒にいたいという欲が出てきます。

求婚欲求の強い男性は同世代の女性には興味がなく、20代から30代前半の女性に対して未練タラタラになってきます。

そんな男性と出会ってしまったら、とことん付きまとわれるので早めに断っておいた方が安心です。

最悪ニュースでよく見かけるような出来事にもなってしまいますから、お金を稼げても求婚されないうちに断りを入れた方が、他の男と末永くパパ活に取り組めます。

割り切ったお付き合いをすることが大切

パパ活で大事なのは割り切ったお付き合いをしてくれる男性かよく見極めることです。

恋人募集のようなタイプだと本気で彼女を作ろうとしてきますから、2回目以降断ろうとしても何度も連絡される羽目になってきます。

パパ活アプリのプロフィールやメッセージなどで、割り切った大人のお付き合いの出来る方とはっきり書いておくと、
変な男が寄ってくるのを防ぐことができるので、快適にパパ活ライフをすることができるようになります。

丁寧に断らないと逆ギレされる

断るときに気をつけなければいけないのは、丁寧に断らないと逆ギレされて何をしてくるかわからないことです。

2回目断る場合は1回会っているだけに言葉遣いを気をつけなければいけないですし、いきなりブロックなんてしたら大変なことになってしまいます。

上手に断るには時間を開けて返信するようにしていき、興味があまりない事を相手にわからせると少しずつ距離が離れていきます。

「用があってしばらく会うのが難しい」などと遠まわしに伝えていくことで諦めてくれるようになります。

個人情報は教えないようにする

パパ活で気をつけなければならないのは、うっかり個人情報を教えてしまう事です。

生年月日や本名、出身した学校などを教えるといつまでも覚えています。

中には検索をかけて調べてくる男性もいますから、どこに住んでいてどういう仲間がいるのかなどもバレてしまいます。

個人情報を握られてしまうと匿名で使っているSNSも発見されてしまう原因にもなりますから、会ったときはあくまで偽名を使い生年月日もパパ活専用のにしておくと安心です。

出勤した学校も特定される原因となりますから、どこの学校を卒業したのか予め架空のストーリーを作っておくと身バレを防げます。

彼氏がいることがわかると離れてくれる

2回目以降断る方法として彼氏がいることをカミングアウトしておくと効率的です。

パパ活では彼氏がいても平気という人もいるので、彼氏が怖い人でバレたらヤバいということを伝えておくと相手はビビって離れてくれます。

また独身でも実は結婚して子供もいるという事を伝えると、男は急に冷めてくるので上手く断れるようになります。

初回は彼氏いない設定にしておき、タイプな男性でなければ2回目は彼氏がいたことをカミングアウトすれば連絡は来なくなってきます。

セフレ目的の男性なら安心

セックス大好きなセフレ目的の男性ならあっさりしているので、初回会っても2回目断りやすくなります。

浮気癖のある男性ほど同じ女性には興味を示さなくなりますから、パパ活に向いている男性と会うことができます。

セフレ目的は執拗に個人情報を聞きだそうなどしてこないですし、お金を払ってやれればそれで良いという感じなので付き合いやすいです。

フットワークの軽い男性が苦手という人もいますが、パパ活でお金を払ってやるだけなら別れ際もあっさりしています。

気をつけなければならないのはヤリモクは値引き交渉してくる傾向があるので、料金は絶対譲らないという強い気持ちで望むことが大事です。

パパ活であることを意識させることが大事

おじさんで多いのがパパ活であることを忘れてしまう人です。本気で恋をしてしまうと自分だけの女になってしまいます。

他の男と一緒にいるのが許せないという感情が芽生えてしまうため、会話をするときは十分気をつけた方がいいです。

本気で会話をしてしまうと「俺の事が好きなのか」と勘違いするので、パパ活で会っていることを意識させて、次回は会えないという事をその場で伝えておくと安心です。

歳を取ったおじさんでもパパ活はしてくるので、恋愛対象ではないことを最初に伝えておくと1回きりの出会いにしていけます。

まとめ

今回はパパ活で勘違いおじさんと関係を持たないための対策をお伝えしました。

おじさん相手にパパ活をしてしまうと未練が残り求婚をしてくる人がたまにいます。

深い関係になってしまうと断ろうして逆ギレされてしまうことがありますから、よほどの太客でない限り2回目以降はスルーした方が安心です。

※肉体関係ありのパパ活「大人ありのパパ活のやり方

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